2018年10月11日

台風24号の爪痕

台風24号で停電してました。



10月1日に台風が直撃。
まぁ、今回も大したことないだろうと思っていましたが、今回はいつもとは違いました。

まず停電!
僕、復旧に1日以上かかった停電を今まで経験したことが無かったんですよね。
停電は3日続きました。
短期間とはいえ、電気が無いのってきついですね…。
携帯の電波も届かなくなり、光ケーブルも使えず、Wifiもダメ。
近所の道も倒木に電線が絡まって復旧は難航したようです。

当然IHも使えないので炭でお湯を沸かしました。



停電初日はまだ精神的にも余裕があったので
普段は使わないキャンプ用品などを使って楽しむだけの余裕があったんですよね。

二日目からはめんどくさくなってしまいましたが。



発電機はあったので冷蔵庫は維持することが出来ました。
発電機を買って備えておいた祖父に感謝です。

しかし、ボイラーを回すほどの出力は無いので、復旧までの三日間は水シャワー!
入浴は一人バケツ一杯のお湯を沸かして使っていました。アーツメタイ
ホント真冬じゃなくて良かったです。

でも、水が出るだけマシですよね。



そして、夜に備えて明りの準備をしないと。
ワタクシ、ライトならいっぱい持っていますw



持ってるライトを集めました。
仕事用のSure Fire G2XSOL-36C、サバゲ用のHX15にOLIGHT製のPL-MINI、Stream lightのTLR-3
これだけあれば大丈夫っしょ!!

この中で一番役に立ったのは当然ですが、SOL-36C。
ちなみに、台風が来る直前にSure FireのSide Kickを購入しておりました。



Sure Fire製のライトに使用するリチウム電池が高価なので、リチャージブルライトが欲しかったんですよね。

これは買って正解!今回の停電でも役に立ちました。
今は仕事にも持って行って使っています。



こういう緊急時にG-SHOCKがあると助かります。
暗くてもパッと時間を見る事が出来ますしね。

このGWN-1000B-1BJFはソーラー電波式なので、電池切れの心配もありません。
流石に気圧計や温度計等のセンサー類は使いませんでしたがw



祖父が道を塞いでいた倒木の一部を持って帰ってきました。
これでテーブルか椅子でも作るつもりみたいです。

たくましいなじっちゃんw



冷蔵庫の物と無事だった畑のナスを調理中。
こんな余裕があったのは初日だけですw



今回の台風で電気のありがたさを改めて実感しました。
三日間だけとはいえ、やはり電気が無いのはキツかったです。

電波も無いので、三日間外部との連絡も取ることが出来ませんでした。

日頃から災害に備えておきたいものですね。  
タグ :台風24号


Posted by ikuken  at 00:13Comments(0)台風24号

2018年09月30日

ついに買ってしまった… クリスベクター

ブログ1周年! これからもよろしくお願いします!



本日9/29日でブログを開設して一周年になりました。
正確にはブログを移転してから一周年と言う事なんですけどね。

少し前に累計アクセス数も10万pvに到達しましたし、これも皆様のおかげなんですね。
これからも今まで通りではありますが、のんびりブログを更新していきますのでよろしくお願いします!





さぁて、そんな訳で最近久しぶりに新しい電動ガンを買いました。

それもKRYTACのクリスベクター!!

いきなり購入するには高すぎて手が出せませんでしたが、500円貯金の甲斐あって
やっとこさ購入できました。
貯金しながらのんびり再販を待っていましたが、そしたらBKとFDEのツートンカラーのベクターが
発売されていたので、せっかくなのでこっちを購入!



クリスベクターはサブマシンガンなので箱のサイズも小さいと思っていましたがそんな事は無かったぜ!
普通にSCAR Hとかの箱くらいのサイズでビックリ!

さっそくオープン!!



ふおぉ!これがクリスベクターか!
箱を開けたばっかりですが、すでにテンションがMAX!!
ブログの文章もハイテンションになるってもんです!!


いや待て、落ち着け俺!
落ち着いて付属品のチェックをするのだ!!



付属品はサイドレール1枚とフリップアップサイト1セット。
スペアマガジン1本と取説もありました。

…あれ?ハイパー道楽さんのサイトではマガジンは2本入っていたような…。

…まぁいいか!

細かい事は気にしません。
そんならば本体もチェック!!



見れば見る程特殊な形状。
実銃では45acp弾の反動を抑制するためにクリススーパーⅤというショックアブソーバー的な
装置を組み込んであります。
これによってフルオート時の制御も比較的容易なのだとか。



ストックも独特な形状。パッド部も調整可能なようですね。
強度的な問題も全く無し!

全くガタツキがありません。これはいいぞ!
構えやすさもバッチリ!



コイツはセーフティーレバーとセレクターがそれぞれ独立しています。
これによって射撃モードを維持したままセーフティーのONOFFを切り替えることが出来ます。
射撃モードはセミオート→2点バースト→フルオートとなっています。

この辺の操作も独特ですが慣れれば使いやすそうだ!
もちろん、どちらのレバーもアンビタイプになっているので右手でも左手でも操作可能です。

マガジンは専用の95連のマガジンを使用します。意外とハイキャパシティじゃん!
個人的にはショートマガジンも欲しい所ですけどね。



ハンドガード部両サイドには付属のサイドレールを取り付けられるネジ穴があります。
付属のレールは1枚だけなので、僕は右側にレールをセットしています。

まぁ、いずれはLaylaxのKeymodハンドガードにする予定なんですけどね。
ハイダーは取り外せば14mm逆ネジ仕様なので色んなサプレッサーを装着出来ます。

手持ちのオスプレイサプレッサーを装着しようと思いましたが、それは正ネジ仕様でした。ザンネン



これまた当然ですが、ストックを折りたたんでも射撃は出来ます。
コンパクトになるのでインドアではこっちの方が使いやすそう。

でも、これだと左手で構えた特に若干使いにくいんですよね。
ハンドガードを延長すればもっと扱いやすくなりそうです。



ホロサイトを載せればより近未来チックな雰囲気に!
うーん、これでも似合うと思うんですが、もっと珍しい形状の光学機器を載せた方が
カッコよさそうかも。
NCStar製の光学機器でも購入しようかな。



まだ買ったばかりなのでほとんどカスタムはしていませんが、
これからハンドガードとかはカスタムしていく予定です。
いやぁ、楽しみw



個人的評価

初速・精度

ご丁寧に正規代理店(Laylax)販売証に計測された初速が記載されていました。
それによると0.2gBB弾で平均初速は80.0m/s(0.64J)
ちゃんと計測してくれてあるところが非常にありがたいです。

マルイ製ではないので心配だったのですが、命中精度も文句なし。

操作性

操作方法はやや特殊ですが慣れれば非常に扱いやすいと思います。
個人的には独立したセーフティとセレクターがGood!
2点バーストも非常に使いやすい!

拡張性

正規代理店であるLaylaxかKey Modハンドガード等のパーツが販売されています。
また購入しようっと。

装弾数

付属のマガジンは95連マガジンと意外とハイキャパシティ!
あと2~3本有ればサバゲで使うには十分でしょう。

ショートマガジンでも出ないかな。




KRYTAC製の珍しい電動ガンですが、これからどんどんカスタムしていけたらなぁ、と思っています。
もちろん、これ以外の手持ちのエアソフトガンもカスタムのアイデアが浮かんだら
試していきたいと思いますのでよろしくお願いします!

まだまだ未熟なブログですが、これからも精進していきます!

  


2018年09月16日

UBRストックはAK47HC用にしました。

UBRストックはAK47HC用にしました。



M4 CRWに装着していたUBRストックをAK47HC用にしました。

理由としては、UBRストックチューブ内の配線がギリギリになってしまい断線しそうだったからです。
バッテリーがショートしたらマズいので、M4 CRWは通常のM4ストックチューブが使える
MOEストックにして配線を取り回すことにしました。

そんな訳で余ったタンカラーのUBRストック。
せっかくなのでAK47HCに装着してみました。



アングルフォアグリップもタンカラーの物にしてみました。
こうするとグリップもタンカラーにしてみたくなりますw

UBRストックの装着は特に問題なく行えました。
ただ、ストック固定用のネジの長さが合わなかったので適当な長さの物を
倉庫から探し出して使用しています。
とりあえずガタツキも無いのでいい感じ。




こうしてみると、UBRストックってなんにでも合いそうな気もします。
手持ちのG36Cとかにも装着したらカッコいいかも!

  


2018年08月31日

カスタムガンコンテスト2018に応募しました。

カスタムガンコンテスト2018に応募しました。



今日は短い記事になります。
もうちょっと更新頻度をあげたいんですけど…。

それはさておき、今年もカスタムガンコンテストにエントリーしました。
今回はMac10一ガバプロジェクトで作成したガバメントでエントリーしましたよ。

目指せ入賞!!



それと、もう一つ。
個人的なのですが、最近ブログの累計アクセス数が10万を越えました。
これも皆様のおかげです!ありがとうございます!

ミリブロに移動して大体10ヶ月程ですが、まだまだアクセス数が伸びるように
記事を増やしていきます!!  


2018年08月20日

ハイキャパ 4.3 グリップ交換等々

ハイキャパ 4.3 グリップ交換等々



さて、今日は先日購入したハイキャパ4.3 デュアルステンレスのグリップなどを交換したいと思います。

交換するのはグリップとロアフレーム、ハンマーです。
M1911のカスタムは今まで何度もやっていますが、ハイキャパ系のガバメント(特にグリップ部)を弄るのは
実は結構久しぶり。

では早速カスタムしていきましょ。



まずはメインのグリップ。
GUARDER製のタクティカルグリップに交換します。
マルイのMEUみたいなグリップですね。

グリップを交換したい理由、それは純正グリップのM.R.P刻印がダサいからw
ほとんどこの一点!
ハイキャパ純正グリップ自体は握りやすくていいんですけど、
この刻印が非常に気になるのです。

ちなみに、手持ちのハイキャパ5.1も同じタイプのグリップを使用しています。



続いてロアフレーム部。
Laylax製のハイキャパ4.3用レイルドフレームに交換します。

これは以前ハイキャパ5.1に使用していた物。
ちょっぴり塗装が剥がれている部分もあって年季も入っていますw



これが数年前のハイキャパ5.1。
5.1にも4.3のロアフレームが装着できるようです。
こうやってパーツの互換性を調べるのも楽しみの一つなんですよね。



ハンマーはLaylax製のヘキサハンマー SVを使用します。
今までのカスタムガバではMEUタイプのリングハンマーを使うことが多かったのですが、
今回はちょっと珍しい形状のハンマーにしてみました。



パーツを組み込んでみるとこんな感じに。
やっぱり、このタイプのグリップが落ち着きます。



ちなみにカスタムには若干手こずりましたw
ハイキャパとノーマルのM1911では当然内部の構造に違いがあります。

結果的に所要時間は1時間!
ふぅ、疲れた。



4.3インチのスライドはコンパクトで中々いい感じ!
出来ることならスライドも交換したいんですけどねぇ。



カスタムしたMEUと比較してみました。

後で他の手持ちのガバメントとのスライドとフレームの互換性もチェックしてみよう。



ロアフレームの形状が若干変わっていますが、XH15も問題なく装着可能。

実際に撃ってみると、少々動作が渋くなっていました。
まぁ、昔ハイキャパ5.1をカスタムした時もかなり動作が渋くなった事があるので、
このあたりはしょうがないかもしれません。

しばらく、グリスやら色々塗りながら慣らしていけば問題ないでしょう。



おまけ。
一ガバプロジェクトで作成したガバメントのスライドを載せてみました。
これはハイキャパ5.1スライドなので問題なく装着可能。
動作も問題なし。

ていうか、これすごくカッコいいと思いますw



こうやってスライドとフレームを組み替えて遊べるのがマルイ製ガバメントの醍醐味ですよね。
またサバゲーに行ったら色々な組み合わせを試してみたいと思います。

  


2018年08月14日

ハイキャパ4.3 デュアルステンレス

ハイキャパ4.3 デュアルステンレス



ハイキャパ4.3買っちゃいました。
以前にフォリッジウォーリアを手に取った際に4.3インチのガバメントも良いなぁと思っていたんですよねー。

まぁ、ガバメント系のガスブロは色々持っているんですがいくつあっても飽きません。
カスタムし甲斐がありますし。

まずはノーマル状態ですが、各部を見てみます。



デュアルステンレス。うーん、かっこいい。
エクストリームにしようかちょっと迷ったのですが、他のガバメントとの
パーツの互換性を考えてこちらにしました。

とりあえず、まずカスタムしたいところはグリップ。
M.R.P刻印を何とかしたいのですw
これさえなければグリップ自体は握りやすくていいんですけどね。



本当はスライドも交換したいところですが、ほとんどカスタムスライドが無いんです。
金属製はダメですし、3Dプリントの物だと強度が心配。

まぁ、M.R.P刻印よりはマシなスライドなのでここは妥協します。
Laylaxさん辺りが4.3インチの樹脂スライドでも作ってくれないかなぁ。

シャーシ部も交換予定です。
手持ちのハイキャパ5.1(現在は7インチ)に昔装着していたLaylax製の4.3インチ用の
レイルドシャーシが余っていますからね。
グリップ交換と一緒にシャーシも交換してやるつもりなんですよ。

あとは、出来ればハンマーも変えてしまいたい所です。
トリガーはこのままでもいいや。結構好きなデザインですし。



ホールドオープン。
ハイキャパシリーズはマガジンが大型なので連射による冷えにも強いのがポイント。
グリップが太くて握りにくいと言う方もいるようですが、僕は手が大きい方なので全く問題なし。
ピアノ弾いてる内に手がでかくなったと思っています(暴論)



Sure Fire XH15を装着。
ライトは問題無く装着可能でしたが、マスターファイアホルスターにセットすると
マガジンリリースボタンと干渉!
使用不可能ではありませんが、これではちょっとした拍子にマガジンが脱落します。

これは何とかせねば。
グリップとシャーシを交換すれば毅然するかなぁ?



マルイ製ガバメントシリーズはパーツ互換性があるので、スライドを入れ替えて楽しむことが出来ます。
そこで、以前一ガバプロジェクトで組み立てたハイキャパ5.1スライド(ベースはフォリッジウォーリアの4.3インチスライド)
載せてみました。

うひょー、これはこれでカッコいいじゃん!レースガンっぽくて!



個人的には黒多めのツートンカラーって大好きなんですよね。
これまたカスタムし甲斐がありそうです。

これからどんなガバメントにしてやろうかな?



個人的評価

初速・精度

ハイパー道楽さんの計測では平均で75.85m/s
精度も特に問題はありません。

操作性

スライドが普通のガバメントと比べて少し短めなので取り回しは良好。
サムセーフティもアンビタイプなので中々使いやすいですね。

拡張性

マルイ製ハイキャパシリーズはいくらでもカスタム出来ますw
…が、4.3インチスライドだけはどこ探しても良いのが見つからない!

内部パーツをいくつかハイキャパ5.1用の物に交換すれば5.1インチスライドに変える事は可能。
これは一ガバプロジェクトのスライド編で確認済みです。

でもやっぱり4.3インチの樹脂製カスタムスライドが欲しいなぁ。

装弾数

装弾数は28+1発。
5.1用の31連マガジンや50連ロングマガジンも使用可能。
シングルカラムのガバメントシリーズよりも連射による冷えに強いのが利点ですね。





とりあえず、これから色々カスタムしていこうと思います。
まずはグリップ!
もし良さげな樹脂製スライドがあったら誰か教えてくださいねw

  


2018年08月06日

コルトパイソンにもサプレッサーが付けられるのです。

コルトパイソンにもサプレッサーが付けられるのです。



僕が持っているコルトパイソン、実はサプレッサーが装着出来るようになってます。
マズル部がKM企画製のサイレンサーアダプターに交換されていたんですよね。

とりあえず、オスプレイサプレッサーを装着してみました。
ですが、リボルバーにサイレンサー。
人によっては鼻で笑われる組み合わせですw



そもそも実銃において、なぜリボルバーにサイレンサーの組み合わせがダメなのか?

理由は消音効果を全く期待できないからです。
リボルバーはシリンダーギャップと言ってシリンダーとバレルとの間に隙間があります。
実銃ではここから発射ガスと共に火薬の炸裂音がダダ洩れという訳なんですね。

例外としてサイレンサーが装着可能なナガンリボルバーのような特殊な構造の物も存在しますが。



とまぁ、これが実銃での話。
ガスリボルバーであるマルイ製コルトパイソンは当然ブローバックしませんし、
火薬が炸裂するわけでもありません。
ということは、結構消音効果が期待できるのではないでしょうか。
サプレッサーも余程重い物でなければ作動に影響しませんしね

しかしまぁ、僕の手持ちのパイソンはリアルカート化されているので装弾数は6発。
発射音が小さくなったところでサバゲ向きではないんですけどねw
というか、どうせなら14mm正ネジのフラッシュハイダーを取り付けた方がカッコいいような気もしてきましたw

  


2018年08月02日

ステアーHC+マスターキー

ステアーHC+マスターキー



マスターキー装着してみたシリーズ第5弾…

というか、最近こればっかですいませんw
別にネタ切れってわけではないのですが、とりあえず、マスターキー装着してみたシリーズは
さっさとネタとしては消化しておきたいんです…。
M4ネタとかも書きたいんですけどね…。

そんな訳で気を取り直して、今回はステアーHCにマスターキーを装着してみました。
意外と面白い組み合わせだと思うんですがどうでしょうか?



まず、意外とバランスがいいぞ!
元々ステアーHCはややリアヘビーなので、マスターキーを装着しても
重量バランスが崩れない!

それにフォアエンドまで楽々手が届くじゃん!
これはブルパップ式の利点ですね。

ノーマルのステアーHCにもアンダーレールはありますが、さすがにそこにマスターキーを
装着するのは強度的に不安です。
LaylaxのKey modハンドガードを使用し、ハイマウントレールEXロングで強度を底上げすれば
割と実用的な組み合わせだと思います。





実物のステアーもM203ランチャーなんかを装着する事もあるようですね。
…って事は、マスターキーを装着する事もあるんでしょうか?
想像が膨らみますw

  


2018年07月28日

M14 + マスターキー

M14 + マスターキー



今回はM14マスターキーを装着してみました。

使えねェ!!



まず、普通に重すぎ!

それに、マスターキーはLaylaxのボトムレールに装着してあるのですが、
この部分の強度が不安です。

マスターキーのトリガーををもっとマガジンに寄せたいところですが、
M14はマガジン前部をひっかけてから後部をロックするタイプなので、
マスターキーをマガジンに寄せすぎるとマガジンの着脱が出来ません。

よってこの組み合わせは実用性は低い!





まぁ、M14とマスターキーの組み合わせは想像通りの結果となりましたw
今まで何種類かマスターキーを組み合わせてきましたが、
大体が重かったり強度的に不安だったりしています。

良い組み合わせってないかなぁ?

  


2018年07月22日

SCAR H+マスターキー

SCAR H+マスターキー



マスターキー装着してみたシリーズ第三弾は手持ちのカスタムしたSCAR H

意外とタンカラーの装備にもマスターキーって似合うと思いますがどうでしょう?



重いは重いですが、重量バランスは良いかも。
それに元々がメタルレシーバーなので剛性も抜群!

やっぱりフォアエンドまでが遠いですが、いっその事ストックを折りたためば
もうちょっと使いやすくなるかと思います。

スタイルもまとまっていて結構いい感じ!





SCAR Hとマスターキーの組み合わせは確実に重くて使いにくい組み合わせかと思っていましたが
意外とそんなこともありませんでした。
やっぱり手に持った時の軋みなんかがほとんどないので安心感があります。
と、いう事は次世代のM4系とマスターキーは相性がいいんでしょうかね?
これからも色々試してみよう!

  



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おしながき
プロフィール
ikuken
ikuken
エアソフトガンを愛する趣味人。
最近はDTMの勉強をしていたりもします。

とにかくタクティカルカスタムやスナイパーカスタムを好んでおり、
基本的に内部カスタムはしない主義です。
カスタムは自己責任でお願いしますね。
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